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No.3489 魂こもった燃える演説

2021.10.31

 昨夜の選挙戦最終日。我が三ツ林陣営では八潮、三郷、吉川、庄和、杉戸、久喜鷲宮、幸手と北上する形で候補者の最後の訴えをお届けしました。
 どこもあふれるほどの聴衆で埋まり、三ツ林候補の演説に聞き入る光景となりましたが、魂こもった燃えるような演説は、まさに炎の演説とでも評すべきものを感じさせます。
 私も、八潮と久喜以外の会場にジャンパー隊運動員として参戦し、各地で知った顔に出会いましたが、誰もが素晴らしいと口を揃えます。支援者だから当然の評価というものではない! 聴く者の心に怒涛のごとく響き渡る三ツ林候補の語り口調は、何とも言いようのない快感に襲われます。
 容量の関係なのか長めのビデオアップがどうにも難しいので、肝心の政策の部分についてはお許しいただき、最後の部分だけでもご紹介出来たらと思います。
 どうぞ三ツ林ひろみの熱くお願いする姿をご確認ください。

ファイル 1409-1.mov

No.3488 政見放送から

2021.10.31

埼玉第14選挙区 自民党 三ツ林ひろみ候補の政見放送です。
短い挨拶ですが、国会議員としての資質を十分に感じていただけるはずです。
ファイル 1408-1.mov

No.3487 本物の謂われ!

2021.10.30

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 さて、いよいよ選挙戦最終日となりました。
 私は心底から、埼玉第14選挙区の三ツ林ひろみ候補が、国にとって、地域にとって欠かすことの出来ない人財であると、日を追うごとに確信のレベルが上昇しています。そして、それは添付した記事がそれへと導いてくれるのです。
ファイル 1407-1.jpg この三ツ林ひろみという政治家が、医師である国会議員として、かつて経験したことのない感染症パンデミックに果たした役務が、誰にでも出来るものではないことは核心的に理解できることです。
 政治家が個々に働いた成果はなかなか表には出ませんが、失言、暴言の類はトップニュースになるという日本的メディアの法則がある中、選挙が実績をしっかり伝える機会になっている実例ではないかと思うのです。
 30日最終日・・・国守という観点に重点を志向する私としては、三ツ林候補しか選ぶ対象が無いことを強く訴えたいのです。
 今回の選挙は政権選択選挙と目されていますが、その前に人で選ぶということが大切だというのが、私の政治と選挙に関する基本的考え方です。同級生だとか地元だからといったつながりで政治家を選択するのは常套とはいえ、優先順位の上であるべきではない! 国にとって、地域にとってどの候補者が必要か!
 考えれば考えるほど、おのずと結論は導かれてくるのです。

No.3486 綺麗かつ清新な選挙戦を

2021.10.28

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 今日は、5時前に起床し朝6時半から東武線南桜井駅での駅頭活動、その後、選挙事務所に戻り、前日選挙カーで走った際に確認していた選挙中は貼ることの出来ないポスターを剥がしたままの自民党広報板に新しいモノを貼る作業に出て、杉戸、庄和を巡って昼に戻り、午後また同じ作業で出かけるという1日でした。事務所に戻ってきた時は5時を回っていました。すでに月、水、今日と3日間この作業で走り回っています。前倒しで行われた選挙なので、広い選挙区内に張られている通常ポスターを各地区運動員が剥がしてはくれたものの、新しく制作されたポスターを貼る作業が遅れ気味になっているのです。
三ツ林ひろみ候補の為に綺麗かつ清新な選挙をしなければという想いであちこち回っていますが、昨日確認していたところが最後まで分からないまま今日の作業を終わってしまいました。地理感覚は得手だという自覚もあてにならず、全体ではかなりの量になる貼り作業をすませたのですが、自らに不満を残したまま1日が終わってしまいました。

 日頃は地区単位での後援会の皆さんが活動してくださってることの補充作業として、選挙区内北部地区の選対本部として奔走しているのですが、車で走りながら貼られていない無地の白板を見つける作業はかなり大変なことです。しかしながら、見つけた時のヤッター感が時間とともに増幅してくるのはなんとも気分のいいものです。選挙戦には日々新たな問題提起や不満がつきものですが、何をやるにも楽しさを感じながらというのが私の主義です。反省は反省でいろいろ確認し合う必要がありますが、それは終わってからの話です。
 選挙戦というのはいろいろな裏方作業があるもので、自分の選挙ですとわからないことが随分あるということが理解できます。ましてや国政選挙ですと尚更です。この地域の国会議員として三ツ林候補が欠かせないという想いで残る2日頑張ってまいります。
 明日はまた東鷲宮駅での駅頭活動から。これも月、火に続いて3回目となります。今回、幸手駅での駅頭はやることなく終わりそうです。
 10時50分。そろそろ今日は・・・おやすみなさい!

No.3485 心が弾む日でした!

2021.10.27

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 まもなく日が変わりますが、今日は朝からなんとなく疲労回復につながることがありました。
 数日、駅立ちが続きスクールガードが出来なかったのですが、今朝はまた旗を持ち子どもたちを待ちました。3班計21人を見守るだけなのですが、ちょっとした会話はいつものことです。いろいろな子どもがいる中で、元気いっぱいの挨拶をしてくれる子が何人かいるのですが、そのうちの一人の女の子・・・
「枝久保さん、今日ネクタイしてるー」
すると男子「なんでネクタイしてるのー?」
「このあと、すぐに仕事があるんだよ」
「ご飯は食べたの?」
「ご飯はいつもここに来る前に食べてるよ」
「ネクタイしてるとなんかかっこいいね」
「そうかなー、なんでだろう」
「部長みたいだもん」
「えー、部長ってどんなんだか知ってるのかー」
「知らないけど、偉いんでしょー」

 ここで、私はなんとも言いようのない思いがしたのです。子ども達すべてではないでしょうが、部長という名称がえらく年上の大人のイメージとしてあるものなんだと。私たちはこんな言葉は知らないだろうなあと思っていても、案外に子どもはいろいろなボキャブラリをインプットしていているもんだと。ただし、その言葉の本質をどこまで知っているかは別です。
 そして、子ども達は見ていないようで、けっこう大人の姿を目に焼け付け、一定の印象を持っているということも強く感じたことです。
 議会がある時、とくに県の時代は背広姿にイエロージャンパーを着てパトロールをし、終わると同時に出かけるといったことがありましたが、今ではそれもほとんど無いので、確かにネクタイを締めている日はここ数年記憶に無いと言ってもいいくらいです。それが私に対する子どもたちの印象なんでしょうね。なんとなく頬が緩み、疲れが取れる気分になりました。

 もう一つ頬が緩んだこと。ここ数日は選挙以外の世情にうとくなっていたところに飛び上がるようなニュースがあったではありませんか。
それはもうー・・・長島さんが文化勲章を受けられたことに尽きます。これは、終盤のジャイアンツの戦いぶりに、得も言われぬ怒りを感じていた私としては、これ以上歓喜するものはない!というほどの喜びでした。もっとも、この喜びで原巨人に対する問題意識が無くなったというわけではないのですが、ミスタージャイアンツ長島茂雄さんの今回の話題は国民の多くが納得し、バンザイのみならず胴上げしたい気持ちになったのではないかと思うのですが、思い過ぎでしょうか。
 プロ野球界で初、スポーツでは水泳の古橋広之進さんが2008年に受賞されて以来のこと。めでたしめでたし!
 あとは三ツ林ひろみ候補の満願の勝利に向かって頑張るだけです。今日は16時から選挙カーに乗り、春日部市庄和地区をじっくり回り三郷へ20時着。マイクを握り三ツ林候補への支援を訴えてきました。明日は6時半から東武線南桜井駅の駅立ちから始まります。5時起き!おやすみなさい。

No.3484 選挙戦もあと4日

2021.10.27

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 選挙戦もあと4日。選対や支援者の皆さんも気持ちを引き締め、気合を入れてリスタートする時期です。なにより三ツ林候補者本人は疲労の極致のはずですが、昨日も精力的に街頭演説に走り回っています。当然のことであるにしても、心身共に気張って頑張り続ける候補者です。
 三ツ林候補の話を聞いて、なるほどと確信する話ばかりです。
 ワクチン接種が当初自治体別に供給され始めた際、人口の多少に関係の無い配分がされ、各地で不満が生じたことがありました。これは全国各地の医師会の協力応援体制に差があって、接種計画そのものに自治体間格差があったわけです。それで菅首相はワクチン担当大臣を設け、内閣府副大臣として三ツ林候補を医師会との連絡調整等、その他ワクチン生産計画の進展も考慮して人事配置したのです。そして総理本人は1月にバイデン大統領が誕生するやいなや2度に渡って渡米、首脳会談と同時にファイザーCEOなどと交渉をし、それにより三ツ林副大臣は国内の配分供給の調整役として、早期接種が行き届くように医師会の更なる協力を取り付けるなどの連携に汗を流したのです。これこそ医師としての経験が為せる三ツ林候補だから出来ることだったのです。
 医師会の協力無くして接種は進まないわけですから、ここで三ツ林候補が尽力した成果は、世界で最も早いワクチン接種状況を生み、結果的に最も早い収束に向かっている国となったのです。 
 ここまでは安心できる日本の状態を作ってくれたのが菅総理であり、三ツ林候補なのです。しかし12月頃に第6波が来る可能性も指摘されています。ロシアでは、すでに今、1日3万人以上の感染者が出るパンデミック再発状況となっていますし、イギリスもふえています。
 ワクチンが100%ではありませんので、くれぐれも国民個々の注意喚起が必要なのは言うまでもありません。

 とにかく、三ツ林候補者の働きぶりはもっと世間に知らされてもおかしくないのです。

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