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		<title>埼玉県幸手市議会議員 えだブログⅡ</title>
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		<description>&quot;幸手の愛すべき地域を守り発展させたい！</description>
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		<lastBuildDate>Sun, 16, Oct 2026 21:26</lastBuildDate>
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			<title>No.3982　議長発言に失笑が</title>
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			<description>　最近、街で会う人からよく聞かれることがある。市政40周年記念式典での青木議長の挨拶についてである。どういうことかと言うと、市政が許可される条件として人口５万人というものがあるが、幸手市は、その５万人に到達したと虚偽の報告をして、全国に恥ずかしい話題をふりまいた過去がある。それを、市政40周年記念式典での挨拶に入れたのだ。　大野知事をはじめ、近隣市町から首長、議長が数多く来賓として出席いただいた公式行事の場でのこと。場内に失笑が轟いたのは当然のことである。　私は、その瞬間大野知事に注目した。議員席は前から３番目に設定されていたので、...</description>
			<pubDate>Sun, 16, Oct 2026 21:26</pubDate>
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			<title>No.3981　9月議会から特筆事項その２</title>
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			<description>　10月に入ってから、公私入り混じっての所用が重なり、余裕のない日々が続いた関係でブログの投稿が出来ずにいました。その間、一定した数のアクセスをいただいており、大変恐縮しております。また、前号に関する諸々ご意見ご質問をいただいていることに深く感謝申し上げたいと思います。　とくに、私は常々ライブも録画も中継の無い委員会については、より関心を深めていただくことが必要であり、それを伝える義務があると考えているものです。　質問については、①「総務委員会の委員長は監査委員議員の感情的な不規則発言を注意し、取り消しを求めなかったのですか？」　...</description>
			<pubDate>Sun, 11, Oct 2026 08:56</pubDate>
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			<title>No.3980　9月議会から特筆事項その１</title>
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			<description>　長い長い雨曇天がようやく収まりそうな気配である。東京レベルだと35日連続の雨日が市場最長記録だったようで、これほどお天道様が恋しいと感じたことはなかったのではないでしょうか。　９月議会も29日に終わり、今日は正に快晴。千葉にまたか！と思った26号もそれたようで一安心です。暦も神無月入り初日で気分爽やかな一日となりそうです。　さて、９月議会では面白い・・・というかこれまで出会ったことが無い場面にいくつか出くわしました。そのうちの一つを今回ご紹介したいと思います。　今議会の主要議案は前年の令和７年度決算承認及び今年度補正予算で、項目別に...</description>
			<pubDate>Sun, 01, Oct 2026 09:27</pubDate>
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			<title>No.3979　信念揺るぎなく物言う総理</title>
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			<description>　高市総理が国連で行なった演説の評価が国際的に高まっている。戦後81年が経過している国際関係にあって、ここまではっきりと物言える首脳は少ない。　故安倍総理が戦後レジームからの脱却を宣言して後、高市総理はこれをしっかり踏襲する形で、他の誰もが為し得なかった主張を国連の場で示したのだ。これは、石破前総理が国連で各国代表に不敬かつ無礼な対応をしたこととは天と地ほどの差がある。　中国やロシアの思考は、日本という国の存在感が高まることをよろしく思わないお国柄だと、つくづく感じる。国政選挙において反対思想政党を排除するという暴挙を実行するロシ...</description>
			<pubDate>Sun, 29, Sep 2026 00:10</pubDate>
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			<title>No.3978　死球後遺症</title>
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			<description>　今回は最初にお断りとお詫びをしておきます。というのも、醜いデッドボール後遺症写真をアップしたものですからご容赦のほど願います。そして、更なるお断りは、一切AI加工や修整アプリは使っていないということです。　先週土曜日の練習時のこと。キャッチボールの後に行うウォームアップ的練習のトスバッティングの際のことでした。ピッチャー返しでポンポンと順調にリズム良く進んでいたところ、少し乗ってきた投げ役が急にスピードを上げ、指にひっかかったところで、左打ちの私の左足にドスン！　右足はよけたものの両足よけるのは至難の技でした。　ソフトボールなん...</description>
			<pubDate>Sun, 23, Sep 2026 22:09</pubDate>
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			<title>No.3977　国民の理解度は</title>
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			<description>　起床時間が早いのは健康的とは思うものの、早過ぎるのも考え物だ。それもこれも、大谷選手がメジャーで活躍するようになってからと決めつけていたが、どうやらそれが日常的になってきたようで、逆に体への影響を感じる状況にある。よく嵯峨という言葉が使われるが、嬉しい嵯峨と悲しい嵯峨は別々に存在するもののはずだが、メジャー観戦で早起きして日本選手が活躍するのは両方の嵯峨が同居している感覚だ。　ところで、悲しい嵯峨と言えば、金に執着する政治家の姿もそのようだ。目の前に転がっている合法と言えば合法なのだろうが、巨額の政党交付金を解党同様の状況を...</description>
			<pubDate>Sun, 19, Sep 2026 05:38</pubDate>
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			<title>No.3976　ツクツクボウシとヒガンバナ</title>
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			<description>　晩夏特有の耳に心地よい蝉の声。夏ゼミの最終ランナーとしてツクツクボウシの声が溢れ始めた。と言っても、我が家の周りでは、溢れるほどではないのだが、樹々がこもる地区では耳障りになるほどオーシンツクツクと響く鳴き声があちらこちらでけたたましい。そう感じたのが今の権現堂桜堤である。明日19日から始まる秋の権現堂花ごよみ「曼珠沙華祭り」の前にと、出かけてみたが、車から降りてまず五感に入ったのがツクツクボウシの声だった。自分は好きな鳴き声の一つなのだが、人それぞれとすれば、やや鳴き過ぎといった状態なのかもしれない。しかし、蝉全般に言えること...</description>
			<pubDate>Sun, 18, Sep 2026 22:59</pubDate>
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			<title>No.3975　なぜ、今になって謝罪</title>
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			<description>　いつになったら秋日和が感じられるのだろうか。やりたいことがなかなか出来ないじれったさもあるが、やはり心が晴れない。予報を見ると毎日のように雨マークがつく。　心が晴れないと言えば、今年3月16日に起こった辺野古沖の研修ボートの転覆事故で高校生が亡くなってから半年が経つ16日、船の運航団体である「ヘリ基地反対協議会」が謝罪と献花をしたという。　船長とともに命を落とした武石知華さんのご家族は、事故発生以来、真相究明を求め、知華さんの死に対する疑問を投げかけていた。平和学習と称して左派思想に満ちたヘリ基地反対協議会が運営するボートを利用した...</description>
			<pubDate>Sun, 16, Sep 2026 20:13</pubDate>
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			<title>No.3974　遺米</title>
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			<description>　よく降る雨だこと。市内では、まだ稲穂のままの田が結構見られる。農家にとって秋の長雨の更なる長期化は頭の痛いことだろう。そうした中、今年も市内の農家さん数軒から新米が届いた。早い所は1ケ月も前に稲刈りを終えており、その時期の差に驚く。　こうして、幸手産新米の美味しさに毎年のように感謝の膳をいただくようになって長い年月が経った。　過日、届けていただいた方から感慨深い言葉を聞くことになった。「親父が作った最後の米です」　そういえば、夏に入りかけた頃、長らくお世話になった市東部の農村部の方が亡くなられたのだが、息子さんのその言葉で無念...</description>
			<pubDate>Sun, 14, Sep 2026 23:03</pubDate>
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			<title>No.3973　AIが起こす議事録</title>
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			<description>　今議会から一般質問の議事録が、議員宛に翌日メールで送られてくるようになった。そんなことが出来るのか？と思ったが、AIによるものだというので、とりあえず理解はついて行くことが出来た。　肝心の中身だが、やはりスムーズにすらすら読めるシロモノではないようだ。知らない方が読むと、何を言ってるかわからないだろうと感じる文字起こしなのだ。まず、議員名からして、出てくるたびに異なる文字になっている。例えば、私であれば、江田久保木八郎というふうに。微妙なやり取りにまで入ると、意味が素直に理解できるかどうか。議員や職員であれば、一度現場で耳にして...</description>
			<pubDate>Sun, 09, Sep 2026 15:20</pubDate>
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			<title>No.3972　執拗な印象操作に辟易</title>
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			<description>　TBSはテレ朝と同質の高市政権批判メディアとして恥じるべき報道に余念がない。国が傾く可能性に手を貸すかのような報道の在り方には辟易する。　これには、反高市の仮面をかなぐりすてて躍起になる朝日毎日東京といった新聞メディアもいかがなものかと思う。　まずは、イラン戦争勃発で「日本は６月につむ」と評した境野春彦氏。これには知識派の経済評論家から猛烈な批判が飛び交った。しかし境野氏は「馬鹿がいっぱいいる」と逆批判した上で、懲りもせず高市批判を続けている。人柄の悪質さを感じるしかない。　今回のホルムズをめぐる再戦発生でも、高市政権はいち早く...</description>
			<pubDate>Sun, 09, Sep 2026 08:31</pubDate>
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			<title>No.3971　あと30</title>
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			<description>　さーて、いよいよブログ投稿数4,000回まで残すところ30回となりました。毎日のように投稿していた議員なりたての頃をなつかしく想い出しつつ、県議時代を通じて回数は減ったものの、着実に書き続けたことに、我ながら感慨深いものがあります。実は、アクセス数が減ってきた状況で、ここまで続けて来たんだからもういいかあと思ったこともたびたびでしたが、「いつも見てくれてる人たちは、期待と応援のアクセスと考えたらいいんじゃないですか。今ここでやめたら、見えなくてもしっかり繋いできた糸が本当に消えて無くなるんじゃない。それでいいの」　と檄する声に推されて...</description>
			<pubDate>Sun, 04, Sep 2026 08:23</pubDate>
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			<title>No.3970　9月議会３日目</title>
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			<description>　朝晩は少し秋を感じるようになってきましたね、しかし、昼間はまだまだ熱中症のリスクから脱しきれない暑さです。この中途半端な陽気でインフルエンザや驚くことにコロナへの感染があるということですから油断ができません。コロナはしぶといです。ワクチンの功罪が問われて久しいものがありますが、私的にはもうワクチンのお世話にはなりたくないと言う想いです。　さて、住宅地内の生活道路が60キロから30キロ制限になりました。特に香日向南面道路を始め、香日向地内には直線の長い道路があり、接する住宅の皆さんは、駐車場から出る際の不安が大きいとの問題が完全解消...</description>
			<pubDate>Sun, 03, Sep 2026 06:21</pubDate>
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			<title>No.3969　切磋琢磨が成長と進歩の源</title>
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			<description>　いよいよ９月議会も目前に迫ってきたが、今回の一般質問は３点に絞っての内容とした。それにしても、昔は事務局が準備する一般質問の通告書は３～４枚程度のものだったが、昨今は違う。多くの議員が質問の内容を説明するために長文化しているのだ。今回で言えば、13枚裏表びっちりの通告書となっている。　執行部の思考もあるが、通告はなるべく詳細にという文言があるので、確かにそれを忠実に守れば、長くなるのは当然である。追求型、突っ込み型の質問タイプに対しては有効なものになるが、私の経験からは、そうした追求型の質問タイプはどれほど詳細に書こうが、執行部...</description>
			<pubDate>Sun, 28, Aug 2026 22:34</pubDate>
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			<title>No.3968　幸手市議会も秋シーズンに</title>
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			<description>　福岡県議会で疑惑の真っただ中にある蔵内議長が議長職ではなく議員を辞職すると表明した。しかし、これで幕を引けると考えてのことであれば、あまりにも早計かつ今回の事案の重さを理解していないか、しようとしないかということであろう。犯罪として立件される可能性もあることから、万が一、それが議長という肩書のままであったらとの思考が働いたのやもしれない。いずれにしても、今後の経過が注目される。　さて、今日25日は２学期の始業日。初日の今日は、しばらく班通学が途絶えていた久しぶりの顔にも会うことができ、何とも嬉しいスクールガードと相成った。香日向...</description>
			<pubDate>Sun, 25, Aug 2026 10:20</pubDate>
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			<title>No.3967　福岡に見る民主主義の本末転倒</title>
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			<description>　「政治は生きている」コラムではあるが、こうした形の議会の結末は、生きているとは言い難い。どころか県や県民の事をおもうと死んでいるとも言うべきか。　全国の注目を集めた福岡県議会議長に対する辞職勧告決議案は思わぬ形で決着した。決議案そのものが葬られたのだ。多数会派の自民党県議団が決議案の採決を拒否する緊急動議を発し、それが可決された。こう書くと簡潔明瞭過ぎるが、実態は数の横暴であり、個々の議員の考え方を県民に知らしめない結論を選択したと言うことになる。煙に巻かれた県民の怒りは次期県議選でしめされるのかどうか。やはり、おらが地元の...</description>
			<pubDate>Sun, 18, Aug 2026 07:40</pubDate>
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			<title>No.3966　どうなる？どうする？市長と議長</title>
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			<description>　市長と議長が追い込まれている。横浜の山中市長と福岡県議会の蔵内議長の２人である。追い込まれているとはいえ、法的縛りは無いことと、ニュースを見る限り、とくに蔵内議長のふてぶしさはなかなかのモノだ。褒めているわけではないので誤解無きよう！　議長職を巡って、金銭支払いを証言した元議長による議長辞職勧告決議案の採決が本日の予定だが、召集時間をかなり過ぎているが開会には至っていないようだ。こうした場合、議運だの会派代表者会議だのとやたら時間を要するばかりで、傍聴者はもちろん市民の存在は脇に置かれるのが常だ。何をしているかと言えば、採決...</description>
			<pubDate>Sun, 17, Aug 2026 15:45</pubDate>
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			<title>No.3965　財政緊急対策・再建宣言</title>
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			<description>　掲題の宣言は、幸手市の隣久喜市が発したものだ。４月の選挙戦で現職を破った市長によるものだが、ある局の記者もこれには驚いたと話す。その理由は、財政宣言もそうだが、４月にあった部長人事異動からわずか４カ月で、総務部長を宮代町と組む衛生組合に移動させた他、５人の部長を異動したことだとか。つまり、前市長の財政人事両面の全否定と思われても仕方がない、というかそう思っているからこその強い思いがそうさせたのだろう。それはそれで政治の仕組みであり、流れと考えることで理解は出来る。　「市長が変われば市政が変わる」といったところか。ふと考えてみ...</description>
			<pubDate>Sun, 13, Aug 2026 07:35</pubDate>
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			<title>No.3964　市政40周年記念映画</title>
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			<description>　今朝の読売に市政40周年の記念として制作されている映画の詳細が記事になっていました。その内容を箇条書きにしますと次のようになります。①タイトル「桜の下のポリフォニー」②小野花梨さん（NHK連続テレビ小説に出演している）③キネマ7旬報制作で国際映画祭に出品される④658人のエキストラ応募があった➄オリジナル脚本作りのための市民ワークショップを開催、市民127人が参加⑥ピンクのオリジナル料理を募集し、物語を幸手の食が彩る⑦10月開催の市記念式典で映画の一部が披露される⑧他に出演している有名俳優の名は近々発表予定⑨オール市内ロケによる制作　その他、監...</description>
			<pubDate>Sun, 10, Aug 2026 11:23</pubDate>
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			<title>No.3963　消費税減税は全ての政党の公約でした！</title>
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			<description>　高市首相は、食料品の消費税減税を先の総選挙の公約に則って実行すると宣言しました。選挙公約ですから至極当然のことのはずですが、問題は野党の多くと自民党内の反発です。党内事情は単なる反高市派の整合性を欠く反対理論でしかありません。　つまり、石破さんは「公約は必ずしも実現しなければならないものではない」とか「党内議論もせずに」などと訳の分からない理論で、前首相が現首相を批判する醜い姿を示すだけです。村上誠一郎にしては「総理が言ったからとか首脳陣がいったからというだけでは民主主義ではない」と、これも反対の為の理屈付けに民主主義を持ち...</description>
			<pubDate>Sun, 05, Aug 2026 07:51</pubDate>
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